種類もデザインもいろいろ楽しいオリジナルタオル

ノベルティで利用するオリジナルタオルというと、企業名がどーんと書かれている何の工夫もない白いペラペラの年始タオルなどを想像しますが、現在、ノベルティとして利用されるオリジナルタオルは色々なバリエーションがあり、なるほど、この企業工夫しているなとか、このお店、使う側の事を考えてくれているなと感じるものです。

カラフルタオル例えば、形も、ただフェイスタオルという事ではなく、マフラータオルになっていることもあります。マフラーのような長さで、フェイスタオルよりも幅が狭いタオルです。こうしたタオルは汗を拭くときなどでも使い勝手がよく、寒い時には首に巻いてマフラーのように利用できるので非常に便利です。

また2色毛違いのジャガード織のタオルなどは、ボリュームがあります。どこかに持っていくという時でも、こうしたオリジナルタオルなら恥ずかしくないですし、厚みがあるので赤ちゃんの枕代わりに使うなど、色々な使い方ができます。

キャラクターなどを利用する企業では、凸凹で立体感を出せるジャガード織のタオルなどを利用し、キャラクターが立体的に見えるようなオリジナルタオルを利用しています。わざと企業名などを小さくしてあり、普段使いに利用できるように気を使ってくれています。近頃利用されているノベルティとしてのオリジナルタオルは、本当に色々なデザインがあるのです。

ノベルティの世界も変わってきている

ノベルティとして企業や店舗などからタオルを頂くことがあります。以前はただ企業名が入った白地のタオルだったり、カラフルでも大きく店舗の名前が入っていて、自宅用でしか利用できないようなオリジナルタオルが多かったのですが、最近は、利用する側をしっかり考慮してくれている、オリジナルタオルをノベルティとしていただくこともあり、そうした気の利いたオリジナルタオルを見ると、その企業や店舗のセンスがいいなと思いますし、顧客の事をよく考えてくれていると感じます。

財布ただ熨斗に包まれているオリジナルタオルではなく、最近はタオルを色々な形にして、ノベルティとして配っている所もあります。例えばクリスマスの季節になるとケーキのように形作られているタオルを頂けたり、まるでボールのように形作られたオリジナルタオルを頂くこともあります。ちょっとした工夫でタオル1枚でも非常に印象に残りますので、こうした工夫をノベルティに施すという事も、広告効果がある素晴らしい方法だと感じます。

昔頂いた企業の広告用のタオル、年始などの挨拶で頂くタオルというと、生地もペラペラで、糸がほつれていたりして、いかにも安い・・・・と感じさせるものが多かったのですが、最近ノベルティとしていただくオリジナルタオルは、生地がかなりいいもので、これはどこで購入されているのか?と聞きたくなるような高品質なものもあります。無料で顧客、お得意さんに配るものだから何でも安ければいいという事ではなく、もらって嬉しいと顧客が思ってくれるようなノベルティを、各企業、店舗が考えているのです

当サイトはこうした高品質なタオルやちょっと工夫を施したオリジナルタオルなどをノベルティとして送る魅力をお伝えします。このサイトが皆様のお役にたてたら幸いです。